女子力アップの知恵袋

簡単に魅力あふれる女子になれる!

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大人女子に人気♡プチプラアイテムで簡単♪ハンドメイド5選

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手作りポーチ・裁縫

女子力アップ間違いなしの化粧ポーチが作れます。

キャラメルポーチ
四角い箱のように作るキャラメルポーチも容量が多く口が広いのでマスカラやアイブロウなどを入れても取り出しやすく化粧ポーチにぴったりです。

ガマ口のポーチ
ガマ口も口が大きく開くのでお化粧道具を出し入れしやすいです。持ち姿も様になります。

ロール化粧ポーチ
帯状になった生地のポケットに挿して巻いて使うロールポーチもすてきです。筆やペンを挿して別使いしてもいいですね。

手縫いで
手縫いをすれば厚めの革も縫うことができます。きれいな縫い目を出すには練習が必要ですが、思ったよりも簡単に縫えるので厚手の生地を見つけたらあきらめずに手縫いにもトライしてみてください。

キャンドルゼリー

キャンドルゼリーとは

グラスにカラーグラスサンドやガラス細工、お好みのパーツを配置して、その上からゼリージェルを流し込んで作るキャンドルです。

透明なグラスの中のキャンドルゼリーはいろんな角度から見ても楽しめて、燃焼時間も普通のキャンドルより長く、癒しの時間をゆっくり楽しめます。

キャンドルゼリーの材料

2色入りカラーグラスサンドや、丸い形のグラスボール(耐熱性のガラス容器)、ロウソクの芯、ゼリージェル、ガラス細工、貝殻などのパーツは100円ショップでも購入可能です。

コーナーとしてもまとまっているので探しやすくて便利です。

普通のキャンドルゼリーであれば耐火性のグラスと、ロウソク芯とゼリージェルがあれば作れます。

作り方

①キャンドル芯を割り箸の間に挟み、芯をまっすぐに固定します。
②グラスボールや、カラーサンドを入れます。
③2で芯が固定されたら割り箸を外し、その上にガラス細工などを置きます。
中に入れるものは、燃えないものならなんでも◎
④湯煎などで、ゼリージェルを溶かします。
沸騰しないように弱火で温め、スプーンでゆっくりかき混ぜましょう。
⑤4が液体になったら、ガラス容器の中に流しこみましょう。
固まるのを待ち、固まったら、キャンドル芯を1cm残して切れば、完成です!

手作り石けん

自分で石鹸を作るなんて難しそうだし手間がかかりそう…と思っていませんか?筆者も最初はそう思っていましたが、やってみるとその魅力にハマってしまいました。

作って楽しい、使ってうれしい・・・自分だけの石けんは洗うだけでなく、香り、泡立ち、使い心地など魅力がいっぱい。素朴で肌にやさしい、しっとりした手作り石けんが出来上がります。

手作り石けん「コールドプロセス法」の基本についてご紹介します。

コールドプロセス法(CP法)とは、
低温でゆっくりと時間をかけて石鹸を作る方法です。
オイルを高温にしないことにより、
良質なオイルを劣化させず
天然のグリセリンなどの成分をたっぷりと
石けんの中に閉じ込めることが
できる製法です。

型を選んでもっと楽しく♪

〇牛乳パック…何より手軽なので初心者の方にはおすすめです。大きさによっては牛乳パックを組み立てる必要があり、組み立てた際の凸凹が石鹸にも出てしまう可能性もあります。また、固まったあと自分で切り分ける必要があります。

〇アクリル製…牛乳パックのような長方形型から円錐型など、最初から形ができているので組み立てたりする必要がありません。型出しなども考えられたものもあり、仕上がりもきれいです。しかし、購入すると数千円ほどかかります。また、石鹸が固まったら切り分ける必要もあります。

〇シリコン製…動物モチーフなどいろいろなかわいい形の石鹸を作ることができます。プレゼントなどで手作り石鹸を上げたい場合などにはおすすめです。また、石鹸が出来上がったあと切り分ける必要もないので、同じ形をたくさん作りたいときにもおすすめです。価格は、千円台からあるようです。

レジンアクセサリー

レジンとは「硬化樹脂」のことです。
透明な樹脂で、好きなパーツを閉じ込めて固めることができるので、アクセサリーを作るのにピッタリの素材です。

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